再びセブ・パシフィック…

勘弁してよ、セブパシフィックさん…

昨日は、セブからマニラへの移動。
26歳のギャルとのデートを満喫した後の満足感とともにセブ国際空港に。

管理人の便は午後4:10発、午後5:25マニラ着。

空港内のカフェでアイスラテを飲みつつ、ツイッターを更新しながら、待つこと2時間。
よいよ搭乗です。

とまあ、まずは搭乗が1時間遅れ。

まあ、いつものこと。
こんなものかと余裕。

が…機内で待つこと1時間。
一向に飛行機が動く気配がなし。

ついに2時間…。
何やら、整備のスタッフらしき男性がへらへら笑いながら何かを説明しているものの、タガログ語のためさっぱりわからず。

そうこうしているうちに、CAたちがカップヌードルとビスケットそして水を配り始めた。

セブパシフィック

なんだなんだ、また長時間待たされるのかよ…。

以前、マニラ空港で4時間待ちをくらわされた時には、Jollibeeのチキンとライスそして水が配られたっけ。

で、ようやくキャビンドアが閉まり、飛行機が動き出した。

と思ったら、またピットに逆戻り。

HEY、どうなってるんだ。

もう、たとえなおったとしても、もうこの飛行機に乗りたくないぞ。
空の上で何かトラブルが起きたらどうするんだ??
飛行機を変えてくれ〜!!!

と心のなかで叫びながら待つことさらに1時間。

機長室の前で、整備担当らしきスタッフが、ガッツポーズ。
…どうやら、飛ぶらしい。

結局、トータル4時間遅れでマニラに到着。

もう、くたくた。
まあ、安全のために徹底的に修理してくれるのはありがたいけど、そうなる前にキチンと定期検査してほしい。

いつもながら、セブ・パシフィックさん、本当に勘弁してください(笑)

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