同時進行レポート3(19歳彼女)

フィリピーナ彼女
マニラの夕景と彼女

さてさて、今回は3回目のデート。

今回はマニラでのデートの定番、マニラ・オーシャン・パークへいざ出陣。

マニラ・オーシャン・パークとはいわゆる水族館。

水族館だけでも楽しめるけど、爬虫類や昆虫類などもいて、何種類からのアトラクションもあり、結構楽しめます。

値段は数種類のセットチケットがあるので、過ごせる時間によって選べばいいでしょう。

あっ、行くのは日曜がおススメ。

理由はアトラクションが多いし、限定チケットもあるのでおトクです。

MRTの5th Avenue駅前のJollibeeで彼女と待ち合わせをして、grabタクシーでいざマニラ・オーシャン・パークへ。

過去にここでのデートは効果バツグンで、すぐに仲良くなれます。

とにかくフィリピーナは、単純なことでも喜んでくれるし、たとえアシカショーでも大ウケしてくれるので、少々恥ずかしがり屋の女の子でもすぐに打ち解けてくれるのです。

アシカのショーで笑ったり、クラゲ館で綺麗で幻想的なムードになったり、フィッシュスパで並んで水槽に足を突っ込み、魚たちがツンツンするのをはしゃぎながら楽しんだり、そんなことをしているうちに次第に手をつなぎ、肩を組み、恋人同士らしくなって行くのです。

特に、恋愛経験のない、ウブな女の子を落とす時には効果絶代。

私のデータでいいますと、ほぼ100%の確率で落としたことになります(笑)

さて、マニラ・オーシャン・パークの最大のウリは、マニラ湾の夕焼け。

これは本当に綺麗です。

夕焼けを見ながら、写真の撮りっこしたり、飲み物を飲んだりしていると段々とそれなりの雰囲気になってきたりします。が、周りは人だらけ。

ここはひとつジェントルに振舞いながら、一生懸命にムードを盛り上げることに専念。

こういう態度が最終的に花を開かせてくれるのです(笑)

一通り楽しんだ後は、やはりgrabタクシーを予約して、彼女の家まで送り届けます。

ここはあくまでもジェントルに!

そして、キチンと自宅まで送り届けてから、私自身はMRTで帰宅。

で、今回も彼女とお母さんがトライスクルをゲットしてくれて、駅まで送ってくれることに。

トライスクルの中では、またまた二人きり。

お母さんはバイクの後ろに乗っているので、サイドカーの中はいわゆる密室状態。

しかも、超狭いので身体の密着を余儀なくされます。

前回は、まだお互いにそういう雰囲気ではなかったんだけど、今回の彼女はもう完全に心を開いてくれているので、恥ずかしがることもなく、私の腕を抱えてもたれ掛かってきます。

で、耳元で「アイラブユー」と言いながら前回は遠慮して我慢したキス。

もう、何度も何度もディープに!

もう、ここまできたらほぼ完落ちとなります。

時に、フィリピンでは愛があればセックスは当たり前。

逆にしないと頭がおかしいと思われます!

かと言って、ギラつかせちゃダメ。

彼女たちが納得して身体を開くプロセスを作ってあげることが肝心。

その加減が大事です。

今回の重要事項。

急がば回れ。彼女としてキチンと扱い、自分から完落ち状態になるのを待つこと。

フィリピーナはそれがハイスピード!

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